早稲田大輪姦サークル「スーパーフリー」和田真一郎


和田 真一郎(わだ しんいちろう、1974年7月30日 – )は早稲田大学レイプサークル「スーパーフリー」主催者。一人称は「和田さん」。逮捕当時、早稲田大学第二文学部2年(後に退学処分)。新潟県新潟市出身[1]。逮捕時の住所は神奈川県川崎市麻生区。

好きな言葉は『熱い!!ヤバイ!!間違いない!!』

準強姦罪で懲役14年の実刑となり、現在服役中。

当時逮捕された5名
早稲田大学第二文学部2年   和田真一郎(28) 
早稲田大学4年        小林潤一郎(21) 
早稲田大学政治経済学部3年  沼崎敏行(21)
日本大学法学部3年      藤村翔(21) 
学習院大学経済学部1年    小林大輔(20) 

関与した者
岸本英之(慶應義塾大学商学部卒)
若松直樹(早稲田大学理工学部卒)
宇田篤史(明治大学)
小泉創一郎(産能大学)
吉野豪洋(法政大学3年)

逃れた者
##櫻井勝則(通称ジャンボ)- 埼玉県所沢市出身。早稲田大学高等学院を経て早稲田大学理工学部応用物理学科に進む。1999年、TBS系「学校へ行こう!」に半年ほど出演し有名人となる。これに先立つ1998年からスーパーフリーに加入。かたわら、明治大学のイベントサークル「サイドキックス」をも掛け持ちしていた。「サイドキックス」で頻繁に輪姦がおこなわれていたことからこれに味を占め、和田真一郎に「スーフリでもマワしをやりましょうよ」と提案。これがスーパーフリーによる輪姦の始まりであったとされる(第56回公判における和田の証言)。スーパーフリーでは和田をも凌ぐ「輪姦積極派」であったが、輪姦に酒だけではなく薬物も使用したいと主張して薬物反対派の和田と争い、2001年夏にスーパーフリーを脱退。このため被害届が出た事件にはたまたま関与しておらず、逮捕を免れた。早稲田大学大学院修士課程修了後、2002年4月から盟友の田浪将和と共にリーマンブラザーズに入社したが、「ジャンボの日記」と題するウェブ日記の中で未成年女性との淫行などの性的乱行を生々しく綴って問題となり、2003年6月に退職に追い込まれる。スーパーフリーの2次会のトイレで輪姦した後の口止め用の写真(ジャンボが笑いながらレイプ被害者の女性の胸や陰部をあらわにし、女性の髪を無理やりつかんで顔をカメラに向けて写真を撮影したもの)が目消し入りで2003年12月28日号の「東京スポーツ」紙に掲載されたこともある。その後の消息は不明だが、国政選挙の手伝いをしていたとの未確認情報がある。

wikipedia スーパーフリー事件
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